一人会社社長の奮戦記

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会社設立したもののとても社員を雇用するような財政的余裕がないと
言った場合には一人社長が全てを取り仕切らなくてはなりません。

朝、自宅で目が覚めた時から社長は会社に出勤しているのです。
そして、電話番も社長であり、営業も社長です。
しかし、現在では携帯電話がありますから
電話番はそれほど気にしなくても良くなりました。

そして、もしとってきた仕事をこなす能力があれば社長は内勤の仕事もします。
さらに、会社は朝の9時から夕方の6時と規定していても、
社長は時間外の業務にも対応しなくてはなりませんから、
毎日朝から晩まで奮闘しなければならないことになります。

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このページは、hankoyaが2011年7月12日 16:08に書いたブログ記事です。

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