2011年3月アーカイブ

会社を設立するためには目的を明記しなければなりませんが、定款にその他付帯する事業という記載があれば、様々な分野での仕事をすることが出来ます。しかし、会社を設立する時はある程度確実に仕事が発生し、それが会社の売上に結びつくようなクライアントを確保することが大切です。会社設立してからクライアントを探すのは大変な努力が必要になります。ですからクライアントを持ってから会社を設立するほうが効率が良いですし、最低限の売上を期待することが出来ます。もし、その1社だけでは不十分であればそこから新規開拓をすれば、会社の内容はさらに充実してくるでしょう。

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